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「鍋」ピェンロー鍋

えーと大体の作り方は下記参照。
ピェンロー:妹尾河童さんによる旨すぎる白菜鍋
うまみを吸った春雨が、塩と一味唐辛子が、干し椎茸の出汁が、他の具材も美味しくてあれはすげえなあと思ったものです。
これを作った時の記憶といえば、土鍋がないから普通のでかい両手鍋いっぱいに作ったなあ、とかそういうこと。いやそれに付随する色々も思い出しちゃってるけど。
いいことだけ、肌触りのよい記憶だけを残そうキャンペーンは日々失敗に終わり続けてる。だって不都合な記憶も思い出さないと話作れないんだもーん。そーいう仕事だもーん。
「もーん」じゃねーよ、と自分に突っ込みつつ、以上。